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J-WALK「夕陽にグッドバイ」について
「夕陽にグッドバイ」は、1982年2月1日に発売された、J-WALKのシングルで、彼らの初期サウンドを象徴する“哀愁と青春”が凝縮された一曲です。J-WALKのデビュー翌年に発表された楽曲で、バンドの“都会的で哀愁のあるロックバラード路線”をさらに強めた、派手さはないのに、胸に残る“黄昏の情景”が印象に残る作品です。
夕陽にグッドバイ
歌:J-WALK/詞:YABU/曲:長島進
風に追われ コートの衿を立て
明日へ続く道を
さすらう毎日 つかれた思い
心はいつもブルー
涙でかすんだ おまえらの微笑
18才(エイティーン) 19才(ナインティーン)
帰らぬあの頃
闇に追われ 汗ばむ掌
見果てぬ夢を抱いて
漂う波間に 浮かんで消える
夕陽にそうさ Good-Bye
おまえの微笑 それがすべてさ
18才(エイティーン) 19才(ナインティーン)
帰らぬあの頃
(いつしか 老いぼれ)
朽ち果てても また 行こう
夜明けを忘れた 街じゃいつも
空ろなさびしさだけ
おまえの微笑 いますぐ欲しいよ
18才(エイティーン) 19才(ナインティーン)
帰らぬあの頃
(いつしか 老いぼれ)
朽ち果てたら また 行こう
いつの日か(いつの日か)
おまえを連れに(おまえを連れに)
行きたいと(行きたいと)
くり返し くちずさむ
いつの日か(いつの日か)
おまえを連れに(おまえを連れに)
行きたいと(行きたいと)
くり返し くちずさむ
いつの日か(いつの日か)
おまえを連れに(おまえを連れに)
行きたいと(行きたいと)
くり返し くちずさむ
いつの日か(いつの日か)
おまえを連れに(おまえを連れに)
行きたいと(行きたいと)
くり返し くちずさむ