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    石野真子「ジュリーがライバル」について

    「ジュリーがライバル」は、1979年に発売された、沢田研二(ジュリー)への憧れと遊び心を前面に出した楽曲で、オリコン24位、ザ・ベストテン20位、NHK紅白歌合戦初出場などの実績を残しました。
    振り付けにはジュリーの動きを模したパフォーマンスが入り、サビ前にはジュリーのヒット曲「危険なふたり」を思わせるフレーズが仕込まれており、アイドル歌謡らしい“オマージュ+恋の駆け引き”が表現されています。


    ジュリーがライバル
    歌:石野真子/詞:松本礼児/曲:幸耕平

    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    Come on and take a chance Love me tonight

    窓にもたれた あなたの胸に
    金色の ペンダント 揺れている
    ジュリーのポスター 指ではじいて
    「どうってことないよ」と 背を向ける

    ジュリーがライバル 射ち落とせライバル
    狙いをつけて 素早く バン・バ・バ・バン

    あ… あなたに決めた あ… あなたの勝ちね
    この胸のときめき 素敵な愛のメロディー

    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    Come on and take a chance Love me tonight

    赤いセーター 腕も通さず
    ディスコの リズムを 肩で踊る
    ジュリーのふりを おどけてまねて
    「あいつがなんだ」と 胸をはる

    ジュリーがライバル 射ち落とせライバル
    狙いをつけて 素早く バン・バ・バ・バン

    あ… あなたに決めた あ… あなたが好きよ
    さあ ここにこの胸に聞かせてね 愛のメロディー

    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    Come on and take a chance Love me tonight

    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    ライ・ラ・ラ・ライ・ラ ライ・ラ・ライ
    Come on and take a chance Love me tonight…






    Fender - Gibson - Martin - Paul Reed Smith - Gretsch - YAMAHA - ESP
    Chord Diagram