弾き語り達へ −ラウンジ美樹にて−


歌:BORO/詞:BORO/曲:BORO

Original Key:C / Capo:0 / Play:C







C / F C / F / G /

C       F   C
最終電車に乗り遅れたよ
C     F    D7  G
一人たたずむ 午前零時のプラットフォーム
C     G   C  Am
歩きはじめた 街灯の下
D7    G
かれた男の影をひきずりながら

F         C
燃え尽きるまで唄う事が
F    Em   G
夢だなんて言ってた
C       E7  F     G     C
 気がつけば青春は 季節の流れに色褪せたよう

C        F    C
そうさあれはまだ若かった頃
C     F     D7   G
夢にうかされギターかかえて あの街出たよ
C    G    C   Am
愛してくれたあの人も捨て
D7       C  F    Dm G
これがすべてと 唄い続けたけれど
F       C    F     Em   G
年老い過ぎた道化師に 似てるなんて言われて
C       E7  F      G    C /
気がつけばこの街は いつでも冷たい風の季節

C / F C / C / D7 G / F G / C Am / D7 / G /

F      C        B♭   C
今日はなぜかさみしくないし 涙もでない
F     C       G         / G /
憧れすぎたこの生き方に さよならできそうさ

C       F     C   C     F
今日もどこかの色街あたりでは グラス眺めて
    D7   G
ギターつま弾く 道化師達が
F      G   C  F
かけがえのない 時の中で
G          C / A♭ / C A♭ / C...
酒にひたって 夢を見る


「BORO」の楽曲一覧


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